PとJK  最新話 第51話のネタバレと感想が気になる?

PとJK 最新話  第51話 のネタバレと感想を紹介します!2018年12月13日発売分です!

 

PとJK 最新話  第51話 のネタバレと感想を紹介しますね!2018年12月13日発売分です!

 

ネタバレと感想を紹介しますね!

 

2018年12月13日発売分です!

 

あなたの極上のヒマつぶしに役立ててくださいね~!(笑)

 

 

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PとJK 最新話 第51話 のネタバレは?

 

「今度おとお学園でお花見やるの!2人とも来てねっ!☆」

 

と、元気よくカコはジローちゃんと三門をお花見に誘います。

 

ジローちゃんも三門も少し興味を持ち、部外者が行っていいのかとジローちゃんがカコに聞きます。

 

イベントの時はいいんだよとカコは答えます。

 

大神きっと来ると根拠なく言うと、唯Pに来ないと言われます。

 

大神が来ないことをびっくりするカコですが、唯Pは教えてないから来るわけがないと言うのでした。

 

そこにジローちゃんが大神の警察の2次試験が近いことを言うと

 

「もう2次までいったの⁉すごーい。お祝い、いつする?」

 

と、マイペースなカコが答えます。

 

その後ろで唯Pは鬼のような形相で立っており、ジローちゃんが必死に唯Pが落ち着くように言うのでした。

 

大神が試験に集中できるように教えないのかと三門は納得します。

 

そのあと、カコは大神の試験が始まってることにカコ自身はちゃんと将来に向かって歩けてるのか不安に思うのでした。

 

おとお学園でカコはボランティアとして仕事に励みます。

 

そこに小さな男の子が上段のほうの荷物をなかなか届かず、それでも背伸びをして上段から取ろうとしてました。

 

カコは、それを見て

 

「準備は先生たちとお姉さんでやるよー。もう少しお部屋で待っててね~。」

 

と声を掛けます。

 

すると、その男の子だと思った人はカコたちより年上の新しい職員さんでした。

 

その職員さんを子供だと勘違いしたことをカコは謝りますが、別にいいですと素気なく言われるのでした。

 

先ほど取っていた荷物を運ぼうとしていたので、カコは運ぶのを手伝うと言いました。

 

要らないとこれも素気なく言われてしまい、二十歳の男性に対しての発言ではないと思ったカコは再び謝ります。

 

その時、新しい職員さんは子供たちの手助けをお願いしますと言います。

 

「君は絵本を読むのが上手だから。」

 

と、カコにとても嬉しい言葉に感動してお礼を言います。

 

そんな様子を見た唯Pがカコは先生をナンパしてると、からかってきます。

 

その時に唯Pが功太の名前を出すと、先生が振り返ったのでした。

 

先生に功太とこことを知られたくなかったカコは親戚のお兄さんで…と弁解します。

 

それを聞いてか知らずか、先生は去ってしまいます。

 

焼肉が始まりました。

 

子供たちはカコにお肉食べたいなど朗らかな雰囲気でした。

 

しかし、一人の男の子がカコをブスと言い、カコを蹴るのでした。

 

やめてと言いますが、やめようとしません。

 

その時、その男の子をだれかが抱きかかえます。

 

その誰かは大神でした。

 

大神は髪が黒くなっていて、カコはびっくりします。

 

そのカコの声に唯Pがやってきてカコに呼ばれたのか、とカコを責めるように言います。

 

先生から連絡をもらったと、カコに呼ばれた疑惑を否定しました。

 

試験勉強を放ってきたことを唯Pが大神を怒りますが、アボカドを持ってきたことを言うと、コロっと態度が変わるのでした。

 

ふと、カコは大神を見ると、髪のせいだけではないですが、どこか大人っぽくなったように感じました。

 

すると、大神があいつは元気かと功太のことを聞くのでした。

 

うんとカコは答えると、大神は礼を言ってほしいとカコに言います。

 

それにカコはびっくりします。

 

礼儀としてだよとか、人としてなど言って弁解します。

 

実は功太から警察の試験の対策ノートなどを大神に渡していたのでした。

 

自分で言った方がいいのでは?とカコは言いますが、会う機会はなく、メールだと失礼だと大神は言います。

 

功太がこのあと来ることを大神に言うと、急に⁉と驚きます。

 

その時、子供たちが喧嘩を始めてしまいます。

 

大神が怒りながら駆け寄ろうとすると、先ほどの先生が

 

「僕が行くので…。」

 

と、言いますが、大神がおまえには無理だと言い、大神が行こうとするが

 

「ダメです。君じゃ強すぎる。萎縮して言うことを聞いても意味がありません。」

 

と、先生は子供に近づき説得します。

 

「あの先生の名前はなんていうの?」

 

と、唯Pに聞くと、唯Pは『ちい先生』って呼ばれていることを言います。

 

その時には暴れていた子供をちい先生が落ち着かせたのを見て、カコは

 

「いい先生だね。」

 

と微笑みながら言うのでした。

 

大神は面接時間が終わったため、帰ろうとしていたのでカコが声を掛けます。

 

話している最中にちい先生が通ったので、カコが呼び止めました。

 

呼び止めたものの何を言っていいかわからないカコの近くにいた大神がちい先生に先ほどは失礼しましたと丁寧に謝りました。

 

その話を終えると、大神は功太に会っていかずに帰ると言います。

 

「…あいつには合格したら、ちゃんと言う。」

 

と、功太に改めてお礼を言う宣言をして大神は言って帰りました。

 

ちい先生と二人になったカコはちい先生が言った『絵本を読むのがうまい』という言葉のお礼を言います。

 

子供を救う仕事がしたいと思っていたカコにはわたしにもできることがあると言ってくれたようで、嬉しかったことを話しました。

 

「子供を救う仕事ってなに?」

 

と、ちい先生はカコに問います。

 

そして

 

「人を救おうだなんて、誇大にすぎるよ。」

 

と、ちい先生は冷たく言い、門を閉めに行こうとしましたが、カコが落ち込んでいるのを感じると

 

「僕も問題のある家で育ったんだけど、子供のころ、何を思っていたかというと、遠くで大勢の子供を救う誰かより、目の前にいる誰かに味方になってほしかった。」

 

「救うなんて大仰なものより、そういうのが欲しかった。だから…あの、さっきのはを否定したわけじゃなくて、つまり…」

 

と、ちい先生の言葉を遮り、カコは

 

「はい!ありがとうございます。」

 

と、答えました。

 

その時、功太がカコを迎えにきたので、ちい先生にちょっとすみませんと言い、功太の方に向かいます。

 

功太はちい先生を見ると、急に声を荒げて

 

「なんでここにいる。さっさと答えろ!」

 

と、言った功太の顔はとても怖く、功太は一言

 

「…てめぇは…被害者の顔も覚えてねえのか?」

 

と、言うのでした。

 

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PとJK 最新話 第51話の感想と考察

 

おとお学園での出来事が主だったね。

 

最後の功太が先生に言った言葉が気になる~~~~! !!

 

実は、あなたもメッチャ気になるでしょ?(笑)

 

被害者というと、もしかして功太のお父さんの事件と関係あり⁉

 

と、思ったけど、あなたならどう思う?

 

やっぱ、そう思う? だよね~!分かる分かるよ!(笑)

 

しーかーも、カコは功太の話をしたら先生が振り向いたところも気になったよね。

 

これは波乱の予感がああああああああああ!!! するううううううううう!!!(笑)

 

あなたも何だか波乱の予感がするでしょ?(笑)

 

え、なんだか波乱を面白がってないかって?

 

そりゃあ、この展開で波乱をワクワクしないのがおかしいでしょ?

 

あなたも、そう思わない?(笑)

 

さて、その時にカコはどっちをかばうのかな~~~?

 

功太であってほしいと、あなたは思ってる?

 

いやぁ、ここはカコが先生をかばいそうな気がして離婚の危機かも⁉ これはマジでヤバいよヤバいよ!!!

 

おまえは出川か!(笑)

 

なんていう、ストーリーも有りと思うんだけどね。

 

ねえねえ、あなたならどう思う?

 

え? 離婚の危機とか言ってはいけないとあなたは思うの?

 

実はね、私はドロドロなのが大好物です!

 

え、ドロドロなのが大好物で何が悪いんですか?(笑)

 

でも、カコの性格だと、どっちの肩ももてないと思うだよね。

 

カコは優しいからね!

 

さてさて、次回のカコの行動に期待ですね。

 

最後まで読んで頂きまして有難うございました。

 

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