僕らが愛を叫ぶとき 最新話  第7話のネタバレと感想が気になる? 

僕らが愛を叫ぶとき  最新話 第7話のネタバレと感想を紹介します!2019年1月12日発売分です!

 

僕らが愛を叫ぶとき  第7話 のネタバレと感想を紹介しますね!

 

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あなたの極上のヒマつぶしに役立ててくださいね~!(笑)

 

 

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僕らが愛を叫ぶとき 最新話  第7話のネタバレは?

 

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6話ではKBF47のライブに大羽と二人で行くことになった小森繭子。

 

ライブに浮かれすぎた繭子は暑さでのぼせたのかフラっとしてしまいます。

 

繭子をキャッチした大羽は繭子をベンチで寝かせます。

 

迷惑をかけてしまったと思った繭子は大羽に申し訳なくなり、謝ります。

 

「浮かれているのは、おまえだけじゃない。」

 

と、意味深発言を言って、その場から離れます。

 

そのあと、大羽はある女性とぶつかって…というところまででした。

 

7話では大羽の意味深発言に繭子が困惑しているところから始まります。

 

わたしといて楽しいと思ってくれてるのかな…と、繭子は嬉しくなります。

 

しかし、通行人がKBFに会えるからテンションが上がるという言葉に、繭子はKBFと会えるという意味なのかと考え直してしまいます。

 

繭子は落ち着くために、『自意識シンドローム』を踊ってしまいます。

 

踊っている場所が外だと気が付くと、急にあわあわしてしまうのでした。

 

すると、近くの人に今ヒマかを聞かれます。

 

その頃大羽はぶつかった人が中園瞳(ぞのちゃん)なのかと気づき、中園なのかを聞きます。

 

すると、その答えは返ってこないかわりに

 

「やっぱ君…。」

 

と、何か大羽に思い当たる節があったようです。

 

その時、近くをぞのちゃんのファンがぞのちゃんを探していました。

 

それに大羽が気づくと、ぞのちゃんを身体で隠し

 

「見てるんじゃねーよ。」

 

と、威嚇するとファンは逃げていきます。

 

ぞのちゃんは大羽にお礼を言い、リハに急いで戻らなくてはいけないことを思い出します。

 

ですが、ぞのちゃんは方向音痴なようで、大羽がリハの場所まで送っていきました。

 

その間、たわいない話をしていると、アイチューブでライブ動画を大羽たちが踊っていたところをぞのちゃんが見ていたことを話してくれます。

 

ぞのちゃんは楽しそうだったとか、一緒に踊ってた女の子もかわいかったと言います。

 

大羽はぞのちゃん神推しの繭子のことを思い出し

 

「あいつ、それ聞いたら喜ぶわ。」

 

と、嬉しそうに言います。

 

リハの場所に着くと、ぞのちゃんは

 

「ありがとう。」

 

と、言います。

 

お礼をしたいからとぞのちゃんは大羽の連絡先を聞きこうとします。

 

「本当に助かったから。」

 

と、大羽の連絡先を聞き続けるぞのちゃんにバイト先を教えます。

 

そのあと、繭子の元へ戻ろうと大羽がします。

 

大羽は思い出したかのように振り返って

 

「ライブ楽しみにしてっから。」

 

と、言い残して去ります。

 

ぞのちゃんは大羽の背中を見ながら

 

「…いいなぁ…。」

 

と、言うのでした。

 

大羽がベンチに戻ると、ベンチに繭子はいませんでした。

 

探そうと辺りを見渡すと、メンバーのパネルの前に写真を撮っている繭子がいました。

 

大羽が声を掛けると、繭子はカメラ係をお願いされたようなのです。

 

大羽も

 

「写真を撮ってやる。」

 

と、カメラを預かろうとすると、大羽の真顔が怖くなり、写真を撮ってもらおうとしていた人たちが散っていくのでした。

 

その様子に大羽はちょっと落ちこんでしまうのでした。

 

その時、最初に写真を撮ってほしいと言っていた人が写真を撮ってもらったお礼を言いにきてくれました。

 

「こちらこそ。」

 

と、なぜか繭子の方が嬉しくなってしまうのでした。

 

役に立つことができたのが、嬉しかったようです。

 

大羽は

 

「…具合大丈夫か?」

 

と、心配しましたが

 

「もう大丈夫です。」

 

と、いう答えに大神はホッとします。

 

すると、大羽はちょっとトラブっていたことを話し、キーホルダーを差し出し繭子に渡しました。

 

「さっき通りかかったら、ちょうどすいてたから。」

 

と、大羽は言います。

 

そのキーホルダーはKBFのグッズでした。

 

繭子の元に戻る時に、たまたまあったグッズ売り場にも行っていたのでした。

 

お金を払おうとする繭子に大羽は

 

「オレも欲しかったし。」

 

と、答えます。

 

お揃いのキーホルダーに繭子はちょっと顔が赤くなるのでした。

 

いよいよライブ会場に入ります。

 

その前に手荷物検査を受けるのですが、繭子はなぜか緊張してしまうのでした。

 

その姿に大羽はつい笑ってしまいます。

 

席に座ると、繭子は大羽に何か言おうとしますが、場内アナウンスにかき消されます。

 

すると、周りの人たちが立ち上がります。

 

周り繭子より大きいからか、背伸びしてもステージが見えませんでした。

 

繭子のことに大羽が気づくと

 

「こっちこい。」

 

と、繭子を自分の方に引き寄せました。

 

そこは繭子でもステージがよく見える場所だったのです。

 

そして、ライブが始まります。

 

ぞのちゃんたちが出てくると、会場がさらに盛り上がります。

 

ライブが初めての繭子は声を出すのが恥ずかしく思ってしまいます。

 

そんな様子を知ってか知らずか、大羽は繭子の手をとり、歌に合わせて

 

「はい!」

 

と、大声で言います。

 

そして繭子に

 

「叫べ!」

 

と、言いました。

 

そして、繭子はその言葉を聞いて勇気が出たのか、一緒に大声を出し始めます。

 

繭子は大羽といれば、なんでもできる気がすると思えたのでした。

 

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僕らが愛を叫ぶとき  最新話 第7話の感想と考察

 

大羽に壁ドンされるぞのちゃん…。羨ましい~~~‼

 

(x_x) ☆\( ̄ ̄*)ソコカイ!

 

だって、壁ドンですよ!壁ドン!女の子の夢ですよ?(多分…笑)

 

シチュエーションも、ぞのちゃんを庇いながら…からの壁ドンですよ!壁ドン!

 

大羽ファンとしては、羨ましい限りですから!(笑)

 

ああ…羨ましいぃぃぃぃぃぃぃぃ!

 

(x_x) ☆\( ̄ ̄*)落ち着け!落ち着け!(笑)

 

そして、ステージが見えなかった繭子を自分の方に引き寄せて繭子が見えるようにしてあげる。

 

まあ、なんて紳士なの?あなたもそう思わない?

 

私も隣で背伸びしてみようかな!(笑)

 

( ´,_ゝ`)ハイハイ (どうでもいい笑)

 

まぁ、ぞのちゃんもきっとこのあと出てくるでしょうし、繭子と大羽も何かしら進展しそうな雰囲気なので、とても次が楽しみですね。

 

最後まで読んで頂きまして有難うございました。

 

次回のお話はこちらです!

 

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