はじめの一歩 最新話 第1253話のネタバレと感想が気になる?

はじめの一歩 最新話 第1253話のネタバレと感想を紹介します!2019年2月20日発売分です!

 

はじめの一歩 最新話 第1253話のネタバレと感想を紹介しますね!

 

2019年2月20日発売分です!

 

あなたの極上のヒマつぶしに役立ててくださいね~!(笑)

 

前回のお話はこちらです!

 

 

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はじめの一歩 最新話 第1253話のネタバレは?

 

間柴の試合を見に来ていた青木と木村。

 

青木が間柴が何故今回の対戦相手である伊賀を指名した理由は分かるか?と木村に質問します。

 

間柴の戦歴には傷があるということなので、過去に唯一KO負けをさせた一歩くんか?と言いますが腹立つ顔で違うと言いました(笑)(; ・`д・´)

 

「アイツはたかが木村ごときに苦戦したことを引きずっている」

 

「沢村戦の敗北を悔やんでいる、ライト級における日本人最強を証明していないと思っている」

 

青木、お前、親友をたかがって言うのやめや(笑)(。-`ω-)

 

場面は一歩くんと弟子たちに変わり、青木と木村のようなことを言っていました。

 

間柴が負けるかもしれないと思っているようです。

 

私もボクシングについてよくわかっている訳ではないのですが、実力があるから世界に行けるという話ではないようですね。

 

ここで伊賀に勝てば世界に行っていい、そう万人が認めるほどの実力にはなります。

 

この試合は力試しということなのかもしれませんが、前日の計量の様子では大荒れしていたらしいですよ。

 

「間柴選手には3つの弱点があるからだ!」

 

伊賀ではなく向こうのセコンドが挑発していたらしいですが、お前は亀田の父親かーい(笑)(;´Д`)

 

精神攻撃のつもりかもしれませんが、これが本当かどうか現時点では判断がつきません。

 

伊賀についていたセコンドは栗田という男性で、口数が無駄に多いのですが優秀なトレーナーだそうですね。

 

当人が気にしなければ精神攻撃としては意味がありませんが、周りが気にしているのは微妙な部分とも言えます。

 

青木と木村はハッタリだろうと思っているようですが、果たしてハッタリなのか…!?

 

ようやく試合がスタートします!!

 

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はじめの一歩 最新話 第1253話の感想と考察

 

意外と間柴人気者のようで、応援団まで結成されています。

 

間柴の勤め先である運送会社の社長が発起人だったようですね。

 

ちなみに名前は地獄会だって!(笑)(*´▽`*)

 

ネーミング的に色々とヤバくね?と思うのですが、間柴ですからねぇ…。

 

青木と木村が意外そうにしていますが、私は間柴好きですよ。

 

無駄にぐちゃぐちゃ言わない方がかっこいいと思います。

 

男なら腕で語るってスタンス、嫌いじゃないですね~。

 

しかし人相は全然ちがうけど、一歩くんの想い人である久美ちゃんのお兄さんなんですよねぇ。( *´艸`)

 

今回久美ちゃんは夜勤のようで来てはいないようです。

 

間柴に弱点があるとしたら、何かの癖かもしれませんね?

 

最後まで読んで頂きまして有難うございました。

 

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