EDENSZERO 最新話 第32話のネタバレと感想が気になる?

EDENSZERO 最新話 第32話のネタバレと感想を紹介します!2019年2月20日発売分です!

 

EDENSZERO 最新話 第32話のネタバレと感想を紹介しますね!

 

2019年2月20日発売分です!

 

あなたの極上のヒマつぶしに役立ててくださいね~!(笑)

 

前回のお話はこちらです!

 

 

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EDENSZERO 最新話 第32話のネタバレは?

 

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エデンズゼロで待機中の魔王四煌帝ウィッチとシスター。

 

心を閉ざしてしまったハーミットに対して、あなたの心はシキ達が助けてくれるとウィッチが語りかけます。

 

そんな時みんなの様子を見ていたシスターが回線に妙なデータが混じっていることに気が付きます。

 

どうやらハッキングされている状態のようですが…。

 

場面はみんなのいるデジタリスへと変わり、ハーミットがいるという北の町を目指しています。

 

何気にみんな満喫しているようですが、とても仮想空間とは思えぬほどリアルに作られているようです。

 

においや、味を感じるってすんごい!!(*´▽`*)

 

「後はこれで行く手を阻むモンスターとか出てきたらさぁ…」

 

シキが余計なフラグを立てた瞬間、悪そうなモンスターが現れました(笑)(;´・ω・)

 

はい、お約束!と言いたいところですが…、どうやら違うみたいですね。

 

一応ボスキャラ設定にされているNPCのようですが、目的の場所である北の町に殺人ジャミロフが現れたとことを伝え逃げてきたとのこと。

 

ボスキャラは命からがら逃げてきたようですが、北野町は半壊状態でプレイヤーやNPC関係なく襲われてしまったと教えてくれます。

 

シキがボスキャラに、ハーミットを探していると質問すると町のはずれにある丘でボーっとしていると教えてくれました。

 

北の町あらため水晶の町クリスタの到着したシキたち一行は、ボスキャラが言っていた通りの光景を目の当たりにします。

 

人の姿すら見えない状態でしたが、フラフラの女性が現れました。

 

その女性はNPCですがプログラムが崩壊しかけており、その背後から攻撃されてしまいます!( ゚Д゚)

 

攻撃した人物こそ殺人鬼ジャミロフという死神のようないでたちをした気持ちが悪い男でした。

 

仮想現実であるため、ジャミロフの本体ではないでしょう。

 

ジャミロフの狙いは新しいプレイヤーとしてやってきたシキたちのようでしたが、町を間違えたらしく北の町を襲ったと話します。

 

更にジャミロフはリアルでは宇宙最強の銀河六魔将の1人であるドラッケン・ジョーとやらの仲間であると告げました。

 

銀河六魔将はよくわからんですが、ドラッケン・ジョーは無法地帯ギルストに関わっていた悪党であることだけは判明しています。

 

シキたちは無事にハーミットを見つけられるのでしょうか!?

 

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EDENSZERO 最新話 第32話の感想と考察

 

最後のページでハーミットがボーっとしており、機械に心があったとしても人間には心なんてないと呟いています。

 

心という概念は難しいですね。(;´Д`)

 

こればかりは曖昧なものなので理解不能とも言えます。

 

ただ言えるのはネット世界では誰もがジャミロフのようにいきっているということです。

 

ジャミロフはBANされない強力なコードか何かを持っているようで、調子に乗っているだけにすぎません。

 

現実世界で弱い奴ほど調子に乗りたがるんですよね。

 

シキ、ぶっ飛ばしちゃってくださいな!(笑)

 

最後まで読んで頂きまして有難うございました。

 

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