双亡亭壊すべし 最新話 第136話のネタバレと感想が気になる?

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双亡亭壊すべし 最新話 第136話のネタバレと感想を紹介しますね!

 

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双亡亭壊すべし 最新話 第136話のネタバレは?

 

残花少尉と合流した宿木たちメンバー、慎重に双亡亭に侵入していきます。

 

時代が違えど自分よりも偉い地位にあたる宿木のことを上官だと敬う残花少尉に、宿木は微妙に困っていました。

 

その様子を見て鬼離田姉妹は面白そうに笑っています。

 

全員残花少尉が昔の軍人であることに対し信じられない様子でした。

 

しかし彼は有力な情報を持っているため役に立つ人物であるということは分かっていました。

 

昔の軍人である残花少尉的には外人であるジョセフィーンさんたちのことを快く思っていませんでした。

 

だけど違う時代の作戦ならば仕方がないと思ってくれているようですね。

 

最上階に着き、天井が破壊されている痕があります。

 

残花少尉が言うには自分の戦友である腕を兵器に変化させる青一の仕業だと教えてくれました。

 

宿木たちも面識があるのですが、残火少尉がタコハ達の現在状況を伝えます。

 

全員破壊された天井から屋根に上り、各方面から双亡亭に向けて特殊窒素弾の爆発を皮切りに自衛隊の侵入攻撃が始まりました!

 

大量の砲撃にも関わらずあまり目立ったところはないように思えましたが、徐々に双亡亭は痩せていくような姿になってきています。

 

全員双亡亭のやつれゆく姿を見て喜びますが、超能力者であるジョセフィーンさんのみはこのままでは終わらないと告げます。

 

 

フラグが立った…。(笑)(≧◇≦)

 

他の自衛隊員から自分達が通過した地下水路を破壊した音が未だに聞こえないそうです。

 

双亡亭が朽ちていくのもおかしくない中、静かな時間に満たされている場所がありました。

 

ボスである坂巻泥怒、そして捕らわれの身となっている紅が一緒にいる館です。

 

泥怒は、ずっと紅をモデルに絵を描いていたようですね。

 

それも弟の話をさせながらずっと…。

 

泥怒は無表情なので何を考えているのか全く分かりませんが、少なくとも今の時間が良いと思っています。

 

その証拠に紅に対して言い方が徐々に変化してきていました。

 

このまま上手く行けば何とかなりそうな気もしましたが、残念ながら邪魔がはいってしまいました。

 

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双亡亭壊すべし 最新話 第136話の感想と考察

 

紅と話すことで少しずつ泥怒が変わってきました。

 

出来ればこのまま穏便に済ませたかったのですが、侵略者であるしのが自衛隊を何とかしないとヤバいと教えにきています。

 

泥怒は姉の面影を感じされる紅のことを気に入っているのでしょう。

 

少しずつ人間としての心を取り戻しています。

 

ただ、泥怒を倒しても、双亡亭を壊すことが出来ず悪化してしまう事実を知っているのは紅だけです。

 

どうなってしまうのでしょうか!?

 

最後まで読んで頂きまして有難うございました。

 

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