お嬢と番犬くん 最新話  第3話のネタバレと感想が気になる?

お嬢と番犬くん 最新話  第3話のネタバレと感想を紹介します!2019年2月13日発売分です!

 

お嬢と番犬くん 最新話  第3話のネタバレと感想を紹介しますね!

 

2019年2月13日発売分です!

 

あなたの極上のヒマつぶしに役立ててくださいね~!(笑)

 

前回のお話はこちらです!

 

 

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お嬢と番犬くん 最新話  第3話のネタバレは?

 

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球技大会の放課後練習をやることになります。

 

そこに集まったのは一咲と八木さんと佐藤さんの3人でした。

 

落ち込む一咲の後ろからスポーツのできそうな川崎さん、安藤さん、勝木さんが現れ、6人で練習をすることになりました。

 

練習を始めましたが、一咲は壊滅的にバレーが下手でした。

 

チームメイトも励ましの言葉をかけてくれますが、小声であまりボールを回さない方がいいなども聞こえてきます。

 

そんな中、バスケでダンクシュートを決める啓弥に黄色い声援が飛びます。

 

一咲より啓弥が学校生活を楽しんでいる感じがしたり、バレーができないことが一咲は悔しくなり、泣けてしまいます。

 

一咲はバレーうまくなりたいと思ったので、バレーの個人練習を啓弥と一緒にすることにしました

 

瑠可にボールを一咲に投げてもらうのですが、ボールが肩にあたっただけで啓弥は般若のような顔で瑠可に詰め寄り、暴力をふるいます。

 

啓弥がボールを投げると言ってくれますが、啓弥だと甘い球になりそうなので、一咲は瑠可にお願いします。

 

「勇気だせ。」

 

「なんでもやってみろ。」

 

と、いう啓弥が以前に言った言葉を思い返し、ちゃんとやりたいことを啓弥に言います。

 

一咲が1時間バレーの練習をしましたが、なかなか上達がしません

 

「上手い人と下手な人がいるのは当たり前ですよ。」

 

と、啓弥が言います。

 

それでも一咲はまだ練習を続けます。

 

次の日学校へ行くと、傷だらけの一咲を見てチームメイトが傷のことを聞くと、自主練習をしていることを言いました。

 

みんなの足を引っ張らなければ優勝できるかもと思っていることを一咲がチームメイトに話します。

 

「瀬名垣さん、一緒に頑張ろうね。」

 

と、嬉しい言葉をみんなが一咲に言うのでした。

 

家に帰っても練習をする一咲。

 

啓弥にチームメイトの安藤が練習メニューを作ってくれたので、それをこなしていました。

 

そして、ちょっとチームメイトになじめてきていることに一咲が啓弥に言うのでした。

 

啓弥も

 

「一咲さんが嬉しそうで、俺も嬉しいです。」

 

と、言ってくれます。

 

一咲はチームメイトのみんなのために頑張りたいと思っています。

 

そして、精一杯やりきれば、啓弥も一咲のことを子供ではなく1人の人としてみてもらえるのではないかという期待もありました。

 

球技大会になり、一咲たちのチームは順調に勝っていました。

 

啓弥も一咲たちの試合を見ていたのですが、お手洗いと言ってその場を離れます。

 

しかし、啓弥は外でたばこを吸い始めます。

 

一咲は啓弥を見つけ、たばこを吸っていることを怒ります。

 

なんだか啓弥は元気がないようで

 

「一咲さんはゴキゲンですね。」

 

と、言います。

 

「当たり前だろ⁉」

 

と、一咲は言います。

 

少し間が空いてから

 

「一咲さん、午後からも頑張りましょうね。」

 

と、啓弥は言うのでした。

 

この試合に勝てば総合優勝というところまで一咲のチームは勝ってきました。

 

しかし、突き指でもしたのか一咲は指が痛くなってしまいます。

 

「啓弥が見ている。」

 

そう思った一咲は手ではなく足でボールを拾い、見事優勝を果たしてしまいます。

 

チームのみんなに囲まれ、激励してもらうと、一咲は嬉しくなります。

 

その時、一咲を啓弥が連れ去ります。

 

啓弥は指のことに気づいていたのです。

 

あとで医者に診てもらおうと言う啓弥に一咲は

 

「どうだった?わたしの試合っぷり。」

 

と、聞くと、怪我のことで頭いっぱいだった啓弥は

 

「すごかったです。」

 

と、適当に答えます。

 

すると、啓弥は自分の気持ちを話します。

 

「ここんところずっと一咲さん、イキイキしてて、嬉しい反面俺がいなくても大丈夫になっていくんだろうなと思うとさみしいです。」

 

その言葉にドキッとする一咲。

 

しかし、啓弥は

 

「コレが親離れってヤツなのかなって…。」

 

と、続けたことに一咲はがっかりします。

 

一咲は

 

「逆だよ。啓弥がわたしの味方でいてくれるから頑張れるの。」

 

と、言いました。

 

「わたしの世界の中心は啓弥だから。」

 

と、心の中で一咲は思います。

 

その言葉に啓弥は一咲の膝に頭を乗っけます。

 

一咲は顔が赤くなり、ちょっと。なに。と、びっくりすると、啓弥は嬉しそうに

 

「よかった。」

 

と、言うのでした。

 

その笑顔に一咲は可愛い。むり。好き。と思ってしまうのでした。

 

「離れられないこ気持ちは今日も大きくなるばかりだ。」

 

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お嬢と番犬くん 最新話  第3話の感想と考察

 

一咲は頑張り屋だねぇ。球技大会のために努力する…。

 

可愛らしいわぁ(≧∇≦)

 

そして、啓弥も自分がいなくても大丈夫になっていくことを寂しく思ったみたいだね。

 

それは親というより一人の女としても見てるのではないか!

 

と、私は思うけど、あなたはどう思う?

 

あなたも、そう思うんだね!よかったε-(´∀`*)ホッ

 

でもさ、それに気づいてない啓弥って可愛いよねー!

 

そして、「よかった。」って言った時の笑顔!

 

最高やぁぁぁぁぁぁぁ‼

 

この顔を見るためにお嬢と番犬くん読んでますから~♪

 

これから二人どうなっていくんだろうね?

 

次回も期待‼

 

最後まで読んで頂きまして有難うございました。

 

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