とろける紬ちゃん 最新話 第6話のネタバレと感想が気になる?

とろける紬ちゃん 最新話 第6話のネタバレと感想を紹介します!2019年2月13日発売分です!

 

とろける紬ちゃん 最新話 第6話のネタバレと感想を紹介しますね!

 

2019年2月13日発売分です!

 

あなたの極上のヒマつぶしに役立ててくださいね~!(笑)

 

前回のお話はこちらです!

 

 

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とろける紬ちゃん 最新話 第6話のネタバレは?

 

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西尾のことを好きだと言ってしまった紬。

 

自分でも好きだと言ってしまったことに紬は驚きます。

 

「今のは言葉のアヤで…。」

 

と、紬は慌てて言います。

 

すると、西尾は

 

「じゃあ、付き合う?俺も広瀬のこと好きだし。」

 

と、さらっと言います。

 

冗談ではないかという紬に本気だけどと、答える西尾。

 

顔が赤くなる紬をよそに、兄徹が温泉でのぼせてしまった紬のことを心配してやってきました。

 

心配している徹をまわりの友達たちが落ち着かせます。

 

そのあと、ご飯をみんなで食べていると、西尾は徹とたわいもない話をしていました。

 

その間、紬は西尾を意識してしまいます。

 

普段と変わらない西尾にからかわれたのだと紬は思うのでした。

 

ご飯のあとは、みんなで卓球をすることにしました。

 

普通の卓球ではなく、しりとりをしながら打っていくという卓球でした。

 

最初は、国名しばりのしりとりだったのですが、「バングラデシュ」の続きが「USA」と答えてしまいます。

 

すでにアメリカがでていたのでNGでした。

 

しかも、ラケットに球はあたりませんでした。

 

「UKならセーフだったかもね。」

 

と、言う西尾に緊張からか紬はギクシャクしてしまいます。

 

そのあと、西尾は槙田のところへ行き、話をします。

 

西尾の周りに必ず人がいて、紬は自分だけが特別ではないことに少しがっかりします。

 

槙田が紬を卓球に誘いにきました。

 

無理やり西尾にくっつけようとする槙田から、ダブルスで西尾とペアだと聞き

 

「私は、ほんとにいいので!」

 

と、紬は言って、槙田の手をはたいてしまいます。

 

「ごめん。無理強いしちゃったね。」

 

と、槙田が言うと

 

「私っ、課題持ってきたので部屋でやってます。」

 

と、逃げるように紬はその場を離れました。

 

紬はうまくできないことを人にぶつけてしまったことや、すぐに逃げてしまう自分が嫌いだと思うのでした。

 

その時、猫の手が紬の頬にあたり

 

「おねーさん」

 

と、いう言葉を聞いたので振り返ると、猫を抱えた西尾でした。

 

「夜に一人で外に出ちゃ危ないでしょ。」

 

と、西尾は言うのでした。

 

「なんでいるんですか?」

 

と、紬は西尾に聞きます。

 

鍵のない紬がどこかで座りこんでいると思ったと西尾は言います。

 

「広瀬さぁ、卓球そんなに嫌だった?」

 

と、紬に西尾は聞くので

 

「はい?」

 

と、答える紬。

 

「じゃあ何が嫌だったの?」

 

と、西尾に聞かれ、紬は

 

「嫌とかじゃなくて…。だって、西尾諒が変なこと言うから。」

 

と、言います。

 

「好きって言ったこと?」

 

と、西尾が言うと紬は

 

「だって、おかしいじゃないですか。私は私が好きじゃないのに。何がいいのかわかんない。」

 

と、素直に答えます。

 

すると、西尾は

 

「最初は、敵視されてるのが面白くて声をかけたけど」

 

「なんでも真面目すぎて、効率悪くて、ズルいことはしないし、途中でやめたりしない、人にも真正面からぶつかるとこ」

 

「俺にはない全部が広瀬の魅力。」

 

と、言います。

 

ちょっと嬉しくなる紬に

 

「あと、かわいいしね。」

 

と、言うと、ドキッとする紬。

 

西尾は続けて猫に

 

「おまえもかわいいよー。」

 

と、言うので、紬は少しがっかりします。

 

『こういう人なんだよな。』と、紬は思います。

 

「わたし、卓球場戻ろうかな」

 

と、紬が言うと、西尾は

 

「槙田さんは部屋戻るって言ってたよ。」

 

と、言うので

 

「いってきます!」

 

と、部屋に戻ります。

 

槙田に会うと

 

「すみませんでした。」

 

と、頭を下げながら紬が言い続けて

 

「その、さっきは私のこと気にかけてくれてありがとうございました。」

 

「なのに、モヤモヤしたの槙田さんにぶつけてごめんなさい。」

 

と、言います。

 

ほっとしたように槙田は笑うと

 

「わたしこそ無理強いしちゃってごめんね。」

 

と、槙田は言います。

 

西尾のことで病んでたこと、西尾と一緒に組める精神状態ではないことを言います。

 

槙田は紬に不器用でかわいいと、ぎゅっとするのでした。

 

朝、槙田と紬が一緒にいると、仲良くなっていると西尾が言います。

 

「昨夜はどっぷり語らったからね。紬ちゃんマスターですよ。」

 

と、槙田はドヤ顔で西尾に言います。

 

「まぁ俺の方が仲いいですけどね。」

 

と、西尾が競うように言います。

 

それを見た槙田は、退散するのでした。

 

2人きりになると、紬は

 

「きのうはありがとうございました。西尾諒のおかげで勇気出たというか…。」

 

と、西尾に言い

 

「あと、私…。」

 

と何かを紬が言おうとすると、徹が

 

「何話し込んでんの?」

 

と、割って入ります。

 

すると、徹が誰かに呼ばれたので、二人から離れるとまた二人きりに。

 

「で?何言いかけたの?」

 

と、西尾が言うと

 

「また今度で!」

 

と、紬が言うのでした。

 

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とろける紬ちゃん 最新話 第6話の感想と考察

 

おっと、これは・・・・もしや?

 

もしかして紬と西尾が進展した感じ??

 

西尾が紬を構うのは本当に好きだからなのかな?

 

あなたはどう思う?

 

あなたも、やっぱ好きだと思うのね!

 

じゃあ、紬はどうかな?

 

あなたも、もちろん好きだと思うのね!あなたとは話が合うね!(笑)

 

じゃあ、紬と西尾は両想いということになるね!

 

え?気付くのが遅いってあなたは言うの?

 

えー‼ だって、西尾はからかうこと多かったじゃん?

 

だから、西尾が意地悪してるだけかと・・・・・

 

ヤレヤレ ┐(´ー`)┌ マイッタネ

 

なんて言わないでよー‼

 

でもさ、紬と西尾が両想いだとしても紬の恋愛レベルが低いから、西尾は大変かもしれないねー(^▽^;)

 

西尾、ファイトー!一発!!BYリポビタンか(笑)

 

あなたも西尾と紬に今後も期待しようね!

 

最後まで読んで頂きまして有難うございました。

 

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