ヒットマン 最新話 第37話のネタバレと感想が気になる?

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あなたの極上のヒマつぶしに役立ててくださいね~!(笑)

 

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ヒットマン 最新話 第37話のネタバレは?

 

新人の敷島玲奈と一緒に行動することになった龍之介。

 

島風チームに入ることになったが、サブ担当が決まったものの、初対面の場で、あなたのことが嫌いですと宣言されてしまいました。

 

こういう人、学生でもいるけど、社会人で面と向かって言う人、初めて見たわ。(笑)(*´ω`*)

 

敷島から、島風先生との打ち合わせに入る前に質問があると言われます。

 

「昨日、腕を組んで歩いていた女性は作家の小鳥遊翼先生ですか?」

 

小鳥遊先生と腕を組んで歩いていた所を目撃され、焦る龍之介。

 

あかん、その焦り方は明らか浮気してる人やぞ!(笑)

 

敷島が、たまたま昼食を取っていた時に見かけたそうです。

 

何故、龍之介と分かったのか?

 

実は、編集長に紹介された時に小鳥遊先生と取材中だったということを聞いていたからのようですね。

 

龍之介は、その現場を見られていたから嫌ったのだと悟ります。

 

恋愛関係でも何でもないが、年齢が一緒だから、つい友達感覚になってしまうと話しました。

 

「ですが、仕事の関係ですよ?」

 

「まァ、ちょっとスキンシップは多いけど…でもオレら敷島が考えてるような関係じゃないよ?」

 

弁解はしますが、信じてもらえない様子の上に、そうであるなら生理的に受け付けないと言われてしまいます。

 

…すまん、龍之介。私が敷島の立場でも、ちょっとチャラく聞こえるわ。( ゚Д゚)

 

島風先生の部屋に着き、敷島は驚いた顔を見せました。

 

「先生のご自宅で打ち合わせするんですか?」

 

通常はファミレスや外で待ち合わせするそうですね。

 

島風先生は、まだ10代であるため、敷島も良い顔をしていません。

 

説明をしている龍之介でしたが、部屋に充電器を忘れてしまったということで取りに戻ります。

 

実は龍之介の部屋は島風先生の隣りで、島風先生は後から入居されたのです。

 

そのことを知らなかった敷島は、ますます怪しみ大声を出してしまいます。

 

「ちょっと、誰よー!ウチの前でワーワー騒いどるんはー!」

 

敷島が、ぎゃんぎゃん言っていたせいか、島風先生が玄関から顔をだしました。

 

島風先生の部屋に入らせてもらい、改めて敷島はサブ担当になったことを挨拶しました。

 

しかし、島風先生は龍之介だけで良いのにと邪険に扱います。

 

龍之介は、そう邪険にするなとフォローしますが、夫婦漫才みたいですね。( *´艸`)

 

敷島は何故、島風先生は龍之介の隣りに住んでいるのか問いました。

 

本当は好きだからと言いかけますが、あえて、たまたま!と言い直します。

 

サブヒロインになりかけるからって何ですか? 島風先生。(笑)

 

とりあえず、本来の目的であるネームについて話します。

 

敷島は龍之介よりも使えることをアピールしてやる!と意気込み、ダメ出しをしまくります。

 

「ウチはアンタの操り人形じゃないんだけど…」

 

いつもの明るい笑顔から一転し、島風先生は凄い顔でにらみつけ、敷島はひるんでしまいます。

 

弁明しようとしましたが、今度は龍之介が感想を伝えました。

 

「めちゃくちゃ面白かったよ!マジで最高!!」

 

率直に褒めたのですが、敷島は何だその感想は?と言います。

 

「うわぁぁい!!じゃろー!?(*^▽^*)」

 

褒められ素直に喜ぶ島風先生を見て、敷島は唖然となりました。

 

その後、龍之介と島風先生は、あーだこーだと打ち合わせします。

 

帰りに、龍之介と敷島は一緒に帰っており、あの切り出し方は止めておけと言いました。

 

「だ…だったら初めにそう教えておいて下さい!!」

 

逆切れする敷島は曖昧な返答をする龍之介に対し、情けないと言いますが、完全に人のことを棚に上げている状態ですね。

 

言い訳ばかりする敷島に対し、龍之介は本心で言え!と伝えます。

 

次の打ち合わせがある竜之介とは、そのまま別れましたが、もやもやした敷島は島風先生の元に戻りました。

 

今日は大した意見も言えず申し訳ない、前作から、ずっと読んでいたファンだったことを告げます。

 

そのことに関して、喜んだように見えた島風先生でしたが…。

 

龍之介が小鳥遊先生と待ち合わせしている所に電話がかかってきました。

 

「ウチ、この連載やりたくない!!」

 

涙を流しながら連載をやめる!と言って来たのですが、敷島は何かしたのでしょうか…!?

 

いらない本を売ってお小遣いにしませんか?

 

ヒットマン 最新話 第37話の感想と考察

 

敷島みたいな新人おりますよ(笑)

 

自分は正しいんだ、こいつには劣っていないという上から目線の人間、結構います。

 

自分が正しいと思っていることは自信があっても良いとは思いますよ。

 

ただ、他者を見下す姿勢はよくありません。

 

実際、龍之介の意見を聞き入れなかった敷島が悪いんですし、良い所アピールしようとしたツケですね。

 

人間は、いっぱい失敗して良いんですよ。

 

でも…龍之介との打ち合わせで、上手く行けてた島風先生には何があったのでしょうか?

 

どう転んでも、敷島が痛い目に合う予感しかしませんけどね~。( *´艸`)

 

最後まで読んで頂きまして有難うございました。

 

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